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参考文献置き場(試運転)

業務で使用するために収集(検索)した文献をまとめています。2026年4月〜
個人的にコメントも入れてますので参考になれば幸いです。
定期的(月一くらいで)に綺麗にまとめて、種類別に整理していきたい気持ちはあります。

熱中症関連(熱中症の原理、水分摂取量の目安、現場への実現可能な提案)

>notebookLM「熱中症関連」

・“シーン別”汗をかく量は?_ポカリスエット
↑参照論文の提示あり
・熱中症環境保健マニュアル 2022_環境省熱中症予防サイト
↑「運動時や作業時に大量の発汗がある場合には、体重減少量(発汗量)の7 ~ 8割程度の補給が目安です」根拠は?
↑2025年版は改訂中とのこと。総論のみ閲覧可能(2026年4月21日現在)。2026年中に公開予定らいしい
・働く人の今すぐ使える熱中症ガイド_厚生労働省
↑令和8年3月に改訂。すごく利用しやすくなっている印象。現場での活用事例。
「日常生活における熱中症予防指針 Ver.4」_日本生気象学会
↑水分摂取量の目安。「体重減少量(発汗量)の7 ~ 8割程度」「体重の2%以上の脱水を起こさないように注意」。作業前後で体重測る他ないのか。
・「職場における熱中症防止のためのガイドライン」_厚生労働省
↑いつの間にできたんや。
・職場における熱中症予防対策_過重労働対策ナビ
↑「発汗のメカニズム」の図は、説明として使いやすい。
・なぜ高齢者の熱中症は減らないのか?_大正製薬
↑図「アイスラリーの冷却効果」にて体温推移のグラフと参考文献記載あり
・熱中症の初期症状 頭痛やめまいへの対処法_薬と健康の情報局by第一三共ヘルスケア
↑冷却部位と冷却効果のずと参考文献記載あり。鼠径とかより、手のひら、足裏、両頬を冷やすほうが効果的とのこと。
・熱中症ゼロへ_日本気象協会推進
↑コンテンツ多い。またきちんと内容見ます。
・暑熱のリスクアセスメント_中小建設業特別教育協会
・熱中症診療ガイドライン2024_日本救急医学会

精神疾患の労災補認定

精神障害の労災補償について-厚生労働省
精神障害の労災認定_R5年改正版(PDF)
  ↑業務による心理的負荷表も含まれています。
精神障害の労災認定基準を改正しました 改正に関する3つのポイントを紹介します(R5.09)(PDF)